木製の碁盤を挟み、一緒に囲碁を始める親子。

囲碁が初めてでも、 子どもと一局。囲碁が初めてでも、 子どもと一局。

子どもは本物の碁盤に集中。 あなたの次の一手を、そっとお手伝い。

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iPhone・iPad 対応 · 近日公開

弈伴の実際の iPhone 画面。碁盤と、1・2・3の連続番号で示した保護者向けの候補。

3 つのステップで、一緒に囲碁。3 つのステップで、一緒に囲碁。

  1. 01子どもの一手を記録

    実物の碁盤に置いたら、アプリでも同じ場所を選びます。

    9路盤の手動記録の例。選択位置の中心に輪を表示。
  2. 02自分の一手を選ぶ

    候補のねらいを見て、この一局に合う手を選びます。

    1. 1地を広げる
    2. 2チャンスを残す
    3. 3もう一歩譲る
  3. 03実物の碁盤に置く

    選んだ場所に石を置いてから、アプリで確定します。

    木製の碁盤を挟み、一緒に囲碁を始める親子。

登録不要 · オフラインで対局 · 記録は端末内に保存登録不要 · オフライン · 端末内に保存

対局の加減は、あなたの手で

真剣に打ちながら、 少し余白も残す。

毎回、最も強い一手を選ぶ必要はありません。局面に合った候補のねらいを見て、お子さんとどんな練習をしたいかで選べます。

候補のねらいを見て、この一局に合う手を選びましょう。

攻めることも、自分の石を守ることも。 お子さんが好点を見つける余地を残すこともできます。

01

積極的に攻める

相手に圧力をかけ、応じ方を練習。

圧力をかけ、応じ方を練習。

02

堅実に守る

自分の石を守り、弱点を減らす。

まず自分の石を守る。

03

地を広げる

盤面を広く見て、空間を確保。

盤面を広く見て、空間を確保。

04

チャンスを残す

少し緩め、好点を見つける機会を。

少し緩め、好点を見つける機会を。

05

もう一歩譲る

さらに余裕を持たせ、選択肢を残す。

もう一歩譲り、選択肢を残す。

その局面で選べる手だけを、1、2、3…と続けて表示します。

緑の輪は石に直接隣接する空の交点です。
呼吸点をひとつ理解する。それが第一歩。

囲碁の基礎 · 6章33レッスン

わからないことは、 少しずつ一緒に。

呼吸点と石取りから、死活、形勢、ヨセまで。短い説明とわかりやすい図で、囲碁のしくみを学べます。

呼吸点と石取りから死活、形勢、ヨセまで。短い説明と図で理解を深めます。

必要なときに、必要なところだけ。教科書を全部読む前から、一緒に打てます。

囲碁の基礎を開く

形勢を知りたいときに

必要に応じて形勢と領域を確認。終局時は死石を確かめて計算します。複雑な石の生死は実際の局面に照らして確認が必要です。

形勢や領域を確認し、終局時は死石を確かめて結果を計算します。

対局に集中。記録は端末に。

登録不要で、基本の解析はオフラインに対応。棋譜は自動保存され、同じ対局を続けられます。

基本の解析はオフラインに対応。棋譜は自動保存されます。

ひとつの呼吸点から、囲碁を知る。ひとつの呼吸点から、囲碁を知る。

9路盤の石取り体験 · 近日公開

体験について