

3 つのステップで、一緒に囲碁。3 つのステップで、一緒に囲碁。
01子どもの一手を記録
実物の碁盤に置いたら、アプリでも同じ場所を選びます。
02自分の一手を選ぶ
候補のねらいを見て、この一局に合う手を選びます。
- 1地を広げる
- 2チャンスを残す
- 3もう一歩譲る
03実物の碁盤に置く
選んだ場所に石を置いてから、アプリで確定します。

登録不要 · オフラインで対局 · 記録は端末内に保存登録不要 · オフライン · 端末内に保存
対局の加減は、あなたの手で
真剣に打ちながら、 少し余白も残す。
毎回、最も強い一手を選ぶ必要はありません。局面に合った候補のねらいを見て、お子さんとどんな練習をしたいかで選べます。
候補のねらいを見て、この一局に合う手を選びましょう。
攻めることも、自分の石を守ることも。 お子さんが好点を見つける余地を残すこともできます。
01
積極的に攻める
相手に圧力をかけ、応じ方を練習。
圧力をかけ、応じ方を練習。
02
堅実に守る
自分の石を守り、弱点を減らす。
まず自分の石を守る。
03
地を広げる
盤面を広く見て、空間を確保。
盤面を広く見て、空間を確保。
04
チャンスを残す
少し緩め、好点を見つける機会を。
少し緩め、好点を見つける機会を。
05
もう一歩譲る
さらに余裕を持たせ、選択肢を残す。
もう一歩譲り、選択肢を残す。
その局面で選べる手だけを、1、2、3…と続けて表示します。
囲碁の基礎 · 6章33レッスン
わからないことは、 少しずつ一緒に。
呼吸点と石取りから、死活、形勢、ヨセまで。短い説明とわかりやすい図で、囲碁のしくみを学べます。
呼吸点と石取りから死活、形勢、ヨセまで。短い説明と図で理解を深めます。
必要なときに、必要なところだけ。教科書を全部読む前から、一緒に打てます。
囲碁の基礎を開く形勢を知りたいときに
必要に応じて形勢と領域を確認。終局時は死石を確かめて計算します。複雑な石の生死は実際の局面に照らして確認が必要です。
形勢や領域を確認し、終局時は死石を確かめて結果を計算します。
対局に集中。記録は端末に。
登録不要で、基本の解析はオフラインに対応。棋譜は自動保存され、同じ対局を続けられます。
基本の解析はオフラインに対応。棋譜は自動保存されます。
ひとつの呼吸点から、囲碁を知る。ひとつの呼吸点から、囲碁を知る。
9路盤の石取り体験 · 近日公開